親子に寄り添うFamilyDot5つのこだわり

親⼦で使うものだから、親にも⼦供にもうれしいことは何かを徹底的に追求して考えています。そんなファミリードットのこだわりをご紹介します。

POINT

⼦供のじゃまをしないシンプル設計

とにかくお子様の負担にならないシンプルさにこだわりました。お子様のカバンに⼊れっぱなしにしておくだけ。何も操作しなくていいよう、電源ボタンすらありません。⾳や振動も⼀切出ないので、授業中に警報や着信⾳がなるような⼼配もなし。お子様が、⾒せびらかしたりおもちゃ扱いされにくいというメリットもあります。

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いつでも⼀緒のコンパクト・サイズ

どこにでも気軽に持っていけるよう、サイズにこだわりました。ランドセルのポケットにも⼊るコンパクトサイズ。ハンカチ・ポシェットなどにも⼊るので、休⽇も気軽に持たせられます。ストラップホールもあるので、⾸やカバンから下げたり、⾃転⾞などにワイヤーロックで⽌めるなど、さまざまな付け⽅ができます。

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あっ!忘れてたを防ぐバッテリー残量通知

忙しいご両親の負担を少しでも減らすため、バッテリー回りの使い勝手にこだわりました。バッテリー残量はスマホからいつでも確認でき、やみくもに毎日充電する必要はありません。さらに残量が20%を切るとスマホに通知しますので、うっかり充電忘れを防ぎます。位置情報を自動取得する頻度も自分で設定できるので、あまり細かく見ないという場合は間隔を長めに設定すれば、バッテリー消費を抑えられます。

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⼦供を近くに感じられる細やかな通知機能

さまざまな⽣活スタイルに適応させるために、通知設定の柔軟さにこだわりました。いつもの場所に入った、出た、乗り物での移動、の3種類の判定を用意することで、さまざまな⽣活スタイルに合わせた通知が設定できます。乗り物での移動は、移動速度の変化から自動で判定しお知らせします。

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家族のスタイルに対応みんなで使える・⾒守れる

さまざまな家族構成で使えることにこだわりました。お子様側の端末も、⾒守る側も複数登録できます。もちろん、閲覧数などに制限はありません。ご兄弟に持たせ、上の⼦はおばあちゃんがお迎え、下の⼦はパパやママがお迎えなど、さまざまなスタイルに対応します。

ママやパパの声を反映しています

開発者の中には実際に⼦育て中のお⺟さんやお⽗さんも多く、⾃分達がこれなら使いたい!と思える製品にしようとこだわって開発しています。GPSで家族の居場所が分かると、ちょっと⽣活が変わります。普段の登下校や習い事の時以外にも、例えば⼤きな公園で⼦供を遊ばせる時や、⼦供の帰宅に合わせて⼣飯の⽀度をしたいとき。外での⼦供との待ち合わせなど、さまざまなシーンで、⼦供が「今」どこにいるかという情報は役⽴ちます。今までならすれ違いや⼼配でイライラしてしまっていたようなシーンでも、⼦供の⾃由を尊重してあげられる。ちょっとゆとりを持てる。そんな未来をファミリードットは描いています。より多くの皆様にその体験をして欲しい。そんな強い思いの元、ファミリードットを開発しています。